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ラグビーのルールと豆知識
日時: 2015/11/16 14:02
名前: ラグビーのルールと豆知識

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http://urx.nu/cTU7



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(*) ラグビーの競技規則(ルールブック)
https://www.rugby-japan.jp/future/rule/


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(*) ラグビーのルール
http://www.jsports.co.jp/rugby/guide_rule/



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(*) 競技場でもテレビでも より深く観戦できるラグビー「豆知識」
2015年11月15日 ゲンダイネット

ラグビーのルールは複雑で、用語もチンプンカンプンという初級ファンは少なくない。ラグビーを100%楽しむには、ちょっと予備知識はあるほうがよさそうだ。

・ トライ
サッカーでいうところのゴール。ゴールではなくトライというのは、H字のポールの間にボールを蹴り入れるキックに挑戦(トライ)する権利の意。昔はトライをしても得点にはならなかった。

・ レフェリング
昨今のラグビーで試合を左右するのがレフェリング。ラグビーの場合、ルールが難解なうえ、レフェリー(審判)の「解釈(レフェリング)」に幅があるため、試合ではレフェリーの癖や傾向などを見抜き、その解釈にチームを適応させて「味方につける」必要がある。

・ リロード
タックルやモールなどで倒れた選手が立ち上がり、再びアタックする体勢に入ること。エディー・ジョーンズ前ジャパン監督が選手たちに徹底指導した。低いタックルとともにW杯で世界を驚かし、ジャパン躍進にもつながったキーポイント。

・ ノーサイド
試合終了後に使われるラグビー用語として知られ、ユーミンの名曲のタイトルにもなっているが、世界のラグビーの常識ではない。ワールドカップでも、試合終了でTV画面に表示されたのは「FULL TIME(フルタイム)」だった。

・ キャプテンシー
英国発祥のラグビーは、社会人教育、紳士育成という目的もある。試合がはじまれば、選手自らが責任を持ってプレーし、体を張る。その統率をとるのがキャプテンで、監督ではない。W杯南ア戦の勝利は、最後に同点ではなく、ラインアウトからのトライを狙うと決断したリーチ・マイケル主将のキャプテンシーが光った。

・ No.8(ナンバーエイト)
ラグビーにはポジションが15あり、体の大小に応じたさまざまな役割が与えられている。ナンバーエイトはスクラムでは最後尾。フォワードとバックスの中間的な役目で背番号は8。唯一、その背番号がポジション名になって呼ばれているのは、フォワード1番から数えても、フルバック15番から数えても8番目だから。

・ 楕円形のワケ
ラグビーボールはなぜに楕円形なのか。諸説あるが、もともとのボールは豚の膀胱(ぼうこう)をふくらませ、革を張り合わせて作っていたとされる。球形にしたくても技術がなかったのが楕円の理由らしい。

 頭に入れて観戦すれば、ラグビー観戦がもっと楽しめるはずだ。

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・ラグビーボール
・Tシャツ
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・「意味」
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