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山本五十六の名言「やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。」は、人を動かす極意です。
日時: 2013/01/06 10:37
名前: 山本五十六 掲示板

(*)山本五十六
http://dankaisyowa.seesaa.net/article/311752279.html


<山本五十六の名言>

やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。
話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。



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(*)山本五十六(やまもといそろく)プロフィール
生年月日 :1884年4月4日
出身地 :新潟県長岡市
死没 :1943年4月18日(満59歳没)
ソロモン諸島ブーゲンビル島上空で撃墜され戦死。(海軍甲事件)
連合艦隊司令長官
元帥海軍大将


(*) 山本五十六 略歴
http://www.ndl.go.jp/portrait/datas/344.html
新潟生まれ。海軍軍人。明治37年(1904)海軍兵学校卒業。海軍大学校卒業後、駐米大使館付武官、空母赤城艦長などを歴任。昭和4年(1929)第一次ロンドン軍縮会議に随員として参加。その後、第一航空戦隊司令官、海軍航空本部長として海軍航空部門の強化に尽力した。11年(1936)海軍次官となり、米内光政海相を支え日独伊三国同盟に反対した。14年(1939)連合艦隊司令長官、翌年大将。太平洋戦争では真珠湾攻撃をはじめ作戦全般を指揮。18年(1943)4月、南方戦線を視察中、米軍機に要撃され戦死、元帥を追贈された。

(*) 山本五十六 画像
http://www.ndl.go.jp/portrait/datas/344_3.html


(*) 山本五十六 音声
http://youtu.be/8rqz-rEgCDQ
昭和9年、ロンドンにおける軍縮予備交渉に出席の際、日本に向けて発信された無線電話による音声。

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<山本五十六の名言「男の修行」>

苦しいこともあるだろう。
云い度いこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣き度いこともあるだろう。
これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。



http://magainfo.exblog.jp/18322482/
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