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丸岡いずみさんが代理母出産で男の子が生まれました。婦人公論で流産、不妊治療、ロシアで代理母出産で第1子が誕生の体験談。
日時: 2018/01/23 10:26
名前: 代理母出産

丸岡いずみさんが婦人公論で不妊治療と代理母出産の体験談を告白
http://babyinfo.seesaa.net/article/456386919.html

 映画コメンテーターの有村昆さん(41歳)と、妻でフリーアナウンサーの丸岡いずみさん(46歳)が2018年(平成30年)1月23日、代理母出産で第1子を授かったことをブログで報告しました。

 丸岡いずみさんは「この度、私たち夫婦の凍結受精卵を用いた海外での代理母出産で2018年1月3日(現地時間)に3400グラムの元気な男の子が生まれました」と報告。「我が子に対面した時の感動は言葉では言い表せないほどのもので、夫と共に大泣きしてしまいました」と母になった喜びをつづりました。

 不妊治療を続けてきた丸岡いずみさんは「代理母出産に関しては様々なご意見があると思いますが、これからも私たち親子3人を温かく見守って頂ければ幸いです」としている。

 夫の有村昆さんもブログで報告。「無事に生まれてきてくれた夜は感動で眠ることができませんでした。これからも妻と支え合いながら、親子3人でたくさんの思い出を作っていきたいと思っています。今回の件では、家族や周りの人達の応援と協力ありましての事です。心より感謝しております」と感謝しました。

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 元日本テレビキャスターでフリーアナウンサーの丸岡いずみさん(46)に、代理母によって第一子となる長男が誕生していたことが23日、分かった。同日発売の女性誌「婦人公論」で丸岡さんが報告した。

 同誌によると、丸岡さんは41歳で映画コメンテーターの有村昆さん(41)と結婚。すぐに自然妊娠したが、妊娠10週で流産。その後、体外受精による不妊治療を経て2度目の妊娠に至ったが、10週ほどで流産した。

 代理母出産を決意し、平成28年冬にロシア在住の代理母と契約を結び、今年1月3日に3400グラムの長男が誕生したという。

 丸岡さんは同誌で「子どもが成長する過程でどんな状況が待っていようと、そのときそのときで、しっかりと向き合っていこうと思います」と話している。

 丸岡さんは平成13年に日本テレビ報道局に中途入社し、「情報ライブ ミヤネ屋」のニュースコーナーを担当。40歳を超えても30代にしか見えない容姿などから「美魔女」「奇跡の43歳」などといわれていた。


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http://goo.gl/U5qKJ4

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・代理母出産
http://d.hatena.ne.jp/mydictionary/20180123/1516669764

・丸岡いずみさんが婦人公論で代理母出産のインタビュー記事
http://magainfo.exblog.jp/29347728/
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