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大川周明(おおかわしゅうめい)アジア主義 掲示板
日時: 2012/10/17 08:43
名前: 大川周明 掲示板

(*)大川周明 - Wikipedia
大川周明(おおかわしゅうめい、1886年12月6日 - 1957年12月24日)は、日本の思想家。 1918年、東亜経済調査局・満鉄調査部に勤務し、1920年、拓殖大学教授を兼任する。1926年、「特許植民会社制度研究」で法学博士の学位を受け、1938年、法政大学教授大陸部(専門部)部長となる。その思想は、近代日本の西洋化に対決し、精神面では日本主義、内政面では社会主義もしくは統制経済、外交面ではアジア主義を唱道した。晩年、コーラン全文を翻訳するなどイスラーム研究でも知られる。



(*) 東京裁判 - 東条英機の頭をはたく大川周明 動画
http://youtu.be/hwaEgrfEcsI


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(*) 「日米開戦の真実」
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著者:佐藤優

<内容>
佐藤優氏が「幻の第一級資料」を解読する歴史考証本。
真珠湾攻撃直後のNHKラジオでの連続講演をもとに、一九四二年一月に出版された大川周明著の『米英東亜侵略史』は、アメリカの対日政策の分析において、客観的および実証的なものだった。なぜ日本は対米英戦争に踏み切ったのか。アメリカの「太平洋制覇」戦略、執拗な満蒙への介入、イギリス植民地政策の実態などを緻密に分析し、「戦わねばならぬ理由」を大川周明は導き出していた。現在の地盤沈下する日本国家そして日本人が抱える外交政策の困難な問題を克服するヒントは過去の歴史にあるとの認識から、著者が『米英東亜侵略史』を丁寧に読み解く。


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(*) 「大川周明 アジア独立の夢」
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著者:玉居子精宏 (たまいこあきひろ)

大川周明を所長とする東亜経済研究所附属研究所。それは“スパイ養成学校"だったのか? 彼らの証言を基に知られざる物語を探る。


<内容>
昭和十三年、東京西郊に、ある“私塾”がつくられた。思想家・大川周明を所長とする東亜経済調査局附属研究所。外務省、陸軍、満鉄が出資し、日本の南方進出に貢献する人材を育てることが目的とされた。二年間の修学の後、卒業生は東南アジア各地に渡り、戦争の裏面や独立運動の進展に関わることになる。卒業生への聞き取りと資料をもとに“知られざる教育機関”の実態を明らかにする。

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< 大川周明(書籍,著書,資料)>
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・日本二千六百年史 大川周明
・大川周明「獄中」日記 米英東亜侵略史の底流 大川周明
・回教概論 大川周明
・日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く 佐藤優
・大川周明 アジア独立の夢
・大川周明 ある復古革新主義者の思想

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(*)注目の話題
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